
2024~25年度の荒茶生産量日本一を記念したマンガが完成
鹿児島のお茶の生産量は長らく2位に甘んじてきましたが、24年、25年と二年続けて1位になりました。
その背景には、生産者の皆さんのたゆまない努力と販売業界、団体、組合、そして行政が一体となって取り組んできた成果です。
この流れをさらに確かなものにするために、若い世代への浸透、さらには海外への展開も視野に入れて官民こぞって努力している最中です。
そこで、若者の活躍を通して幅広くお茶への興味を高めてもらうための青春漫画を制作しました。